David Brisson DO
ホリスティックオステオパシー東京
David・Brissonに会いましょう
東京でのオステオパシーのパートナー
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東京で活動するオステオパス、David・Brissonは、フランスで培った専門性を日本に届けています。2010年にフランスの名門校を卒業し、D.O.資格を取得。フランコ・アメリカン・オステオパシー協会の会員としても活動しています。身体の痛みを和らげ、自由な動きを取り戻すことへの強い情熱から、厳しい専門トレーニングと継続的な学びを重ねてきました。
2015年には東京でTokyoParaMediを共同設立。フェラーリ・レーシングのアスリートや日本人プロ選手、日常のストレスを抱える会社員まで、幅広い患者を診てきました。その後、ニセコでの季節的な活動を開始し、2025年には横須賀に拠点を広げ、米海軍関係者のサポートも行っています。フランス語・英語・日本語に堪能で、在日外国人と日本人の架け橋となりながら、身体の自己治癒力を妨げている要因を取り除くことに注力しています。
東京のオステオパスとして、Davidは一人ひとり異なる身体のパターンを丁寧に読み解き、オステオパシーの原則を基に、回復・リハビリ・予防のアプローチを統合したホリスティックな施術を行っています。モータースポーツ、ウィンタースポーツ、武道など幅広い分野に対応し、交通事故やスキー事故などの高衝撃外傷、神経系の不調、アスリートケアにも豊富な経験を持ちます。日本文化、とりわけ武道への関心をはじめ、ウィンタースポーツ、ウェルネス、日々の自己成長、心理学への探究心を通じて、長く続く健やかな活力を大切にしています。
東京・渋谷〜恵比寿エリアにて、D.O.(オステオパス)のDavid・Brissonは、身体を「構造・エネルギー・神経」が相互につながる一つの全体として捉えるホリスティックなアプローチを提供しています。施術の目的は、構造と機能の調和を回復し、即時的な改善だけでなく、長期的な健やかさと活力を育むことです。
筋骨格系の調整、筋膜リリース、頭蓋・内臓へのアプローチ、姿勢調整、的確な関節マニピュレーションなど、幅広いオステオパシー技術を組み合わせ、可動性・循環・神経機能・全身のバランス向上を目指します。
慢性的な腰痛や首の痛み、頭痛、消化器の不調、ストレスによるバランスの乱れへの対応から、赤ちゃんや子どものケアまで、すべてのセッションは一人ひとりの状態とニーズに合わせて行われます。
より高度な構造的アプローチとして、Y-Axis 非手術式脊椎ニューロディコンプレッション(Ring Dinger)も導入しています。椎間板ヘルニアや突出、椎骨のアライメント不良、重力による緊張に適しており、三次元的で精密な調整により関節の可動性を回復し、痛みを軽減。手術や薬に頼らない選択肢として有効です。
さらに、感情面やエネルギー層に深く働きかけたい方には、バイオダイナミック・オステオパシーという非常に穏やかで深いアプローチを行います。身体に内在するリズム(ブレス・オブ・ライフ)に耳を傾けることで、組織は自然に緩み、再編成され、隠れていた緊張が解放され、身体本来の力が目覚めていきます。
感受性や状態に応じて、しっかりとした構造調整から、繊細な筋膜・頭蓋アプローチまで、施術内容は柔軟に調整されます。
私たちの三段階アプローチの目的は:
・スペースと柔軟性を生み出すこと
・中心が整った、しなやかな動きを回復すること
・過去の痛みや怪我によって生じた組織の緊張や制限を丁寧に緩めていきます。
姿勢、生活習慣、過去の外傷やクセも常に考慮します。症状は痛みを感じる部位とは別の場所に原因があることが多く、例えば足首の捻挫が、股関節・背骨、さらには頭痛にまで影響することもあります。
身体への理解を深めるための説明や、日常動作・セルフケアのアドバイスを通して、デビッドは持続的なバランスと安心感のある健やかさを取り戻すサポートを行います。
オステオパシーが初めての方も、東京で専門的なケアを求めている方も、深く持続可能な健康のために、質の高いパーソナルサポートを受けていただけます。

